着払いの運送料を支払った時の仕訳・勘定科目

2017年6月1日 at 10:47 PM

着払いで払った送料・運送料は、何を受け取ったのかなどにより次のような勘定科目を使って処理します。

公衆電話や電話ボックスを利用した時の仕訳・勘定科目

2017年5月9日 at 10:42 PM

社外で社員・従業員などが公衆電話や電話ボックスを利用した際の利用料や使用料は『通信費』などの勘定科目を使って記帳します。

格安スマホや格安SIMの仕訳・勘定科目

2017年4月23日 at 9:13 PM

社員や従業員などが業務で使用するスマートフォン(SIMフリー・格安SIM用など)を購入した時は消耗品費勘定を使用し、購入時などの費用として処理します。

スマホや携帯電話の修理代を支払った時の仕訳・勘定科目

2017年4月5日 at 10:42 PM

仕事や業務などで使用しているスマホ・スマートフォン・携帯電話が壊れた場合(ガラスや液晶画面の割れ、水没、動作不良、バッテリー交換など)において、専門業者などに修理に出した時の修理代は『修繕費』勘定を使って記帳します。

モバイルWi-Fiルーターの仕訳・勘定科目

2017年3月26日 at 8:35 PM

業務や仕事で使用するモバイルWi-Fiルーター(ルータ)を購入した時、及び回線契約を行った時に支払う月額利用料金は以下のような勘定科目を使って記帳します。

ダンボールの仕訳・勘定科目

2017年2月11日 at 9:52 PM

業務上使用するダンボール(段ボール)を購入した時の勘定科目は、一般にその段ボールの使用目的などにより以下のようになります。

余った年賀状の交換手数料を支払った時の仕訳・勘定科目

2017年1月6日 at 9:22 PM

余ったり、書き損じたりした年賀状(年賀はがき)や郵便はがきなどは郵便局などで所定の手数料を支払うことにより、通常の郵便切手や郵便はがきなどに交換することができます。

クリスマスカードの仕訳・勘定科目

2016年12月22日 at 9:39 PM

お客様や取引先などにクリスマスカードを出した場合、クリスマスカードの作成や郵送などに掛かった費用は『通信費』勘定で記帳します。

なお、クリスマスカードの作成に掛かった印刷代などは別途『支払手数料』などとして処理することありますが、上記の『通信費』含めて処理することもできます。

インターネット代の仕訳・勘定科目

2016年12月7日 at 8:29 PM

インターネットの接続料金(光ファイバ―・ADSL回線利用料やプロパイダ料金など)を支払った時は『通信費』(販売費及び一般管理費)勘定を使って記帳します。インターネットの接続料金は電話やFAX料金などと同様、通信に要した費用のため電話料金などと同じ勘定科目を使って記帳します。

ハガキ(官製はがき・郵政はがき)の仕訳・勘定科目

2016年12月1日 at 7:56 PM

郵便局やコンビニエンスストアなどで郵便切手の印刷されたハガキ(いわゆる官製はがき・郵政はがきなど)を購入した時の支出は『通信費』勘定を使って記帳し、購入時などの費用として処理します。

レターパックの仕訳・勘定科目

2016年11月6日 at 8:32 PM

郵便局やコンビニエンスストアでレターパックを購入した時の会計処理は、購入時に『通信費』勘定を使って費用として処理します。ただし期末まで使用されずに残った未使用分については、

郵便切手の仕訳・勘定科目

2016年11月2日 at 9:01 PM

郵便局やコンビニエンスストアで切手・郵便切手を購入した時の会計処理は、購入時に『通信費』勘定を使って費用として処理します。ただし期末まで使用されずに残った未使用分については、

バイク便の仕訳・勘定科目

2016年10月27日 at 7:33 PM

バイク便や自転車便などで取引先や支店・店舗などに書類や備品などを送付した時の支出は『通信費』勘定を使って記帳し、支出時の費用として処理します。

ドメインの仕訳・勘定科目

2016年9月21日 at 7:28 PM

ドメインの取得や更新のために支払った金銭は『通信費』勘定を使って記帳します。

プロバイダ料金(インターネット料金)を支払った時の仕訳・勘定科目

2016年6月14日 at 8:55 PM

インターネットを利用するため、OCNやnifty・BIGLOBE・ぷららなどのプロバイダ(インターネットの接続事業者)に支払った利用料金は『通信費』勘定を使って記帳します。

FAX代(コンビニエンスストアなど)の仕訳・勘定科目

2016年4月22日 at 5:07 AM

コンビニエンスストアや文具店など、社外などに設置してあるFAXを利用した時の使用料は『通信費』勘定を使って記帳します。

なお、利用頻度の少ない場合や金額的重要性がない場合などは『雑費』勘定を使って記帳する場合もあります。